起業

【初心者向け】起業するには資金がいくら必要? 目的別の費用と始め方まで

 

 

 

新型コロナの影響もあり、
起業を考えている人が増えています。

また、会社の収入だけに頼っていては、
不安だし、副業として起業したい人もいますね。

 

そこで、疑問に思うこと。

 

起業するには、まず資金が必要。

資金はいくら必要なの?

 

そう、ですね。
まずは、先立つものがなければ始まりません。

開業資金がいくら必要で、
運営をして行くのに、いくら必要なのか、

色々と疑問に思います。

 

そこで、今回は、

起業するには資金がいくら必要なのか、
下記のポイントに絞って、お伝えします。

 

ポイント

起業するには資金がいくら必要なの? 目的別の費用

起業するには資金がいくら必要なの? 費用をかけない起業

起業するには資金がいくら必要なの? まとめ

 

私は、副業として、
ブログアフィリエイトで起業をしました。

掛かる費用は、月々1000円程度です。

 

ネットビジネスは、
Wi-Fiとパソコンだけで始められ、

収益は月々100万円を超える収入が得られます。

 

ネットビジネスは、怪しいとか、
稼げない、などと言われてますが、

驚くほど稼げてます。
それも、リスクなくてです。

なので、

起業の資金をかけなくても、
いくらでも収益化できるビジネスはあるのです。

まず、知ることですね。

 

大事なことは、起業しても、

5年もたない会社が9割と言われています。

ほとんどが、起業しても、
失敗に終わっているのが現状です。

リスクを抑えて起業する、そこも大事ですね。

資金をかけずに、リスクを抑えて起業し、
軌道に乗ったら拡張する、

そんな戦略も求められています。

 

色々と考えていても始まらないので、

リスクなく起業できるように、
具体的な方法をお伝えしますね。

まずは、

起業に向けた一歩を、
踏み出してみましょう。

 

 

なお、

この記事の、信頼性をお伝えしておきます。

 

この記事は、

起業家・経営コンサルタントで、
直近、年商6億円を稼いでいる、

加藤将太さんが指導をする
次世代起業家・経営者アカデミー

を、ベースに、記事作成しています。
これからの起業に向けた、最新の起業スクールです。

 

何か怪しい、胡散臭いと言う人のために、

今だけ、無料で受講出来るので、

実際に受講してみました。

次世代・起業セミナーを検証しました。

読んでみて下さい。

 

 

次世代起業家・経営者アカデミーは、

インターネットの利用を前提とした、
21世紀型のビジネスを教える

起業スクールになります。

 

国内最大で、約4000名が受講しています。

起業成功率は、約30%から60%の
驚異の実績です

 

公式ページ

 

 

 

 

 

 

起業するには資金がいくら必要なの? 目的別の費用

 

 

 

起業の基本を学ぶ

 

起業にかかる資金を考える前に、
まず知っておくべきことがあります。

それは、起業の基本です。

ここを抑えずに、起業をしてしまうと、
間違いなく失敗します。

 

冒頭でお伝えしたように、

起業してもほとんどが、生き残れない世界なのです。

起業の基本を知らずに、始めてしまったからです。

 

では、

起業の基本とは何か?

 

お金=価値の提供

 

これに尽きます。

起業をするとは、ようするに、

 

世の中に、

価値を提供することになります。

 

そして、価値提供がお金になります。

価値を提供せずに収益を得ても、
長くは続きません。

なので、

何の価値提供が、自分に出来るのか、

そこが一番大事ですね。

起業する上で、
まず考えておくべき事になります。
資金の心配は、そのあとです。

 

 

起業の目的・使命

 

自分は何を、価値提供出来るのか?

 

起業するための、

ミッションであり、使命・目的

ここを、大事にしましょう。

 

その、ミッションを、
起業戦略・戦術を使って実現して行きます。

 

あなたのミッションが、
起業する上での設計図になります。

建物でも設計図が大事で、
設計図通りの建物が完成します。

まず、しっかりと、設計図である、
ミッション(目的・使命)を明確しましょう

そこを、大切にして、
利益追求ばかりに目を向けるのでなく、

目的・使命の実現に向けて、

起業することが成功の秘訣です。

 

 

なお、

戦略・戦術を学ぶには、
実績ある起業家から学ぶのが一番の近道です。

 

次世代・起業セミナーを指導する、
加藤翔太さんは、直近6億円を稼いでいて、

オンライン無料講座で、
今だけ、無料で学べます。

 

 

このチャンスを生かし、
起業について学び、正しく始めましょう。

闇雲に起業しても、
稼げるほど甘い世界ではありません。

 

 

起業の運営をどうするか?

 

起業のミッション(使命・目的)が明確になったら、

 

①個人事業主

②法人(株式会社など)設立

 

どちらで起業をするのかを、考えます。

どちらも、メリット・デメリットがありますので、
正しく理解した上で、判断されたらと、思います。

 

 

個人事業主としての資金

 

個人事業主は、

税務署に、開業届を提出するだけでスタートが可能です。
0円で始められます。

 

なお、開業するのに便利な、
無料サービス
があるので紹介します。

利用することで、とても楽に進めることができます

 

 

 

実際、書類を作るとなると、
どうやって作成するのか悩むものですが、

開業freeeでは、
必要事項をフォームに入力するだけで、

自動で書類作成してくれます。

 

無料で利用できて、開業するなら知らないと
もったいないサービスになります。

個人事業主として、
スタートしてみましょう❗️

 

開業資金は、基本的、必要ありません。

(飲食店などを開業する場合、設備投資にかかるお金は別です)。

「一個人」として手軽に開業できる分、
社会的な信頼度は株式会社に比べると劣ります。

 

株式会社の設立は、

ちょっとハードルが高いので、
事業が一定以上の規模に拡大した時、
法人化するのも、リスクを抑えたやり方と言えます。

自分に合った起業の方法を選択することが重要です!

 

 

法人(株式会社)としての資金

 

株式会社の設立には、

業種を問わず30万円程の初期投資が必要です。

 

また設立のための、
複雑な書類を作成する必要があります。

 

けれども、

株式会社を設立するには大きなメリットもあります。

会社として、あらゆる契約を結べるようになること。

不動産を借りたり、
銀行からお金を借りる契約を結ぶことも出来ます。

一個人に大きなオフィスや、
大金を貸すにはなかなかのリスクが伴います。

当然審査も厳しくなりますし、
貸す側にとっても不安です。

会社に貸すのであれば、安心感が違います。

 

この安心感は、

株式会社を設立するお金と、
時間をかけられる能力を持っている=信用に値する

という、理由から来ているのです。

個人事業主で始めるのか、
法人(株式会社)で始めるのかは、

それぞれの、

メリット・デメリットを、
正しく理解した上で、判断されればと思います。

 

 

設備資金と運転資金

 

個人事業主・法人どちらにも当てはまりますが、

必要な資金を

「設備資金」と「運転資金」2つに分けて考える、

ということです。

 

「設備資金」

事業の維持・拡大の設備投資に必要な、
一時的に発生する資金のこと。

具体的には、

車、店舗内装、機械、ホームページ作成費用、
事務所・店舗賃貸のための不動産初期費用、
パソコン、電話、机などの事務用品などです。

 

「運転資金」

事業を運営するために必要な、
継続的に発生する資金のことをいいます。

具体的には、商品の仕入や、給料、外注費、
広告宣伝費(ホームページ作成後の運営コスト)、
月々の地代家賃、消耗品費などです。

 

一時的に発生するものと、
継続して発生するもの、

それぞれ分けて考えると、
起業に必要な資金計画を立てやすいです。

 

起業する際には、この2つの資金を考え、
計画的にビジネスを運営しましょう。

計画を立てずに始めて、
運営が行き詰まるケースは多くあります。

 

 

資金の調達について

 

◉日本政策金融公庫から借りる

日本政策金融公庫とは、
国が株式100%出資する政府金融機関で、

個人事業主や中小企業へ低金利での融資を行っています。

公庫を利用するメリットは、

創業したばかりで経験・実績が不足している事業者でも
審査に通りやすい点
です。

また、「新創業融資制度」
無担保・無保証人ため経営者の負うリスクを低く抑えられます。

 

◉日本政策金融公庫の「新創業融資制度」

「新創業融資制度」
創業前か、創業直後の経営者が利用できる、
無担保・無保証人の融資制度です。

原則無保証人のため、
経営者の負うリスクを低く抑えられるメリットがあります。

 

◉新創業融資制度の概要

対象 創業前または創業後、税務申告を2期終えていない個人事業主・法人
融資限度額 3,000万円(うち運転資金として使えるのは1,500万円)
標準利率 2.41~2.90%程度(令和3年2月1日時点)
担保・保証人 原則不要(創業者が希望すれば代表者を連帯保証人に設定することが可能。その場合、利率が0.1%低減)

※条件を満たすことで特別利率を適用できる場合があります。

詳しくは、国民生活事業(主要利率一覧表)参照。

 

申し込みにあたっては、
自己資金(預金口座の貯蓄)の金額が、
事業計画で必要な資金総額の10分の1以上必要になります。

 

自己資金なしで日本政策金融公庫を利用するのは難しいですが、
50万円~100万円ほどご自身で貯められる見込みがあれば、

融資の専門家にサポートを依頼することで
審査に通ることもあります。

 

 

 

起業するには資金がいくら必要なの? 費用をかけない起業

 

 

 

費用をかけない起業とは

 

起業するには資金がいくら必要か?

そこは、気になるところです。

 

答えは、
何をするかで、違ってきます。

 

0円でも始められるし、
1億円掛かる事もあります。

店舗を経営するとなると、
開業資金にお金はかかります。

ネットビジネスだと、
ほとんど、お金はかかりません。

レンタルサーバー代と、
独自ドメイン代を合わせても、

月々1000円程度です。

私も、ブログアフィリエイトで起業してるので、
月々1000円程度の費用で、確実に収益を得ています。

 

費用をかけない起業をするなら、
ネットビジネスを、断然オススメします。

失敗しても大したことはなく、
良い経験になった程度で済みます。

店舗経営だと、失敗してしまった場合、
借金を背負ってしまい、家族まで困ってしまいます。

 

費用のかからないビジネスで起業をし、
資金を貯めて実店舗で起業してみる、
そんなやり方もアリかなと、思います。

 

 

ネットビジネスのメリット

 

ネットビジネスのメリットは、

①稼げる

ことです。

 

それも、

②リスクが少ない

です。

失敗しても大したことありません。

 

この2つが最大のメリットでしょう。

リスクがなくて、稼げるんだから、
やらなきゃ損です。

 

 

なお、ネットビジネスに関しては、
下記の記事に詳しく書いてます。

読んでみて下さい。

 

 

 

稼げるネットビジネス

 

ネットビジネスの業種は色々とありますが、

稼げるネットビジネスとなると、
かなり絞れてきます。

 

①ライティング

②物販

③YouTube

④ブログ

 

ライティング・物販は、確かに稼げますが、
限界があります。

 

レバレッジが効きません。

1働いて、1の収益です。

どんなにライティングで頑張っても、
文字を打っただけです。
限界があります。

 

物販も、売っただけです。
売れれば売れるほど、
忙しくなります。

1働いて、1の収益です。

 

一方、

YouTubeと、ブログは、レバレッジが効きます。

動画や記事が出来上がれば、

24時間・365日、動画や記事が働いてくれて、

収益が発生します。

そう、
資産構築であり、不労所得になるのです。

1働いて、収益が10にも、
20にもなるのです。

 

せっかく、
ネットビジネスを始めるのであれば、

レバレッジの効く、

YouTube・ブログから、

始めてみてはいかがでしょう?

 

FXや株の投資なども、レバレッジが効いて、
ネットで稼げますが、

リスクが大きいデメリットがあります。

これは、致命的で、
かえって損をしてしまう確率が高いです。

オススメしません。

確実に、レバレッジが効いて稼げる、

YouTube・ブログから、

始めてみてはと思います。

 

 

なお、ブログで起業しようと思われた方は、
下記の記事に詳しく書いてます。

読んでみて下さい。

 

 

 

 

起業するには資金がいくら必要なの? まとめ

 

次世代・起業セミナー 受講写真

 

 

まとめ

 

まとめます。

今回は、起業するには資金がいくら必要なのか、
ポイントに絞ってお伝えしました。

ポイント

・まず、起業の基本を学ぼう

・個人事業主と法人(株式会社)で起業する

・資金の調達について

・費用のかからない起業

・ネットビジネスから始めては

 

今は、資金をかけずに起業が気軽に出来ますので、
まずはやってみる、

ここが大事ですね。

やってみることで、見えてくるものもあります。

その際に、
無料で学べる起業セミナーがあるので、
利用されたらと思います。

私も無料だったので気軽な気持ちで受講してみて、
目から鱗の連続でした。

ブログアフィリエイトにも実践出来て、
成果につながりました。

 

加藤将太さんの、起業に対する熱い思い、
実際に稼いでいるので説得力が違います。

自分でも億を稼げるのではと、
思ってしまいます。

受ける価値ありです。

 

 

 

次世代・起業セミナー

 

起業をしたいなら、

まず、次世代・起業セミナーを受講してみましょう。

本当に素晴らしいものは、
つい、紹介したくなってしまいますよね。

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【起業センス診断テスト】も無料で受講できます。

起業センス診断テストは、
本来1回につき5400円かかる、

企業の社内研修などで使われるウェブテストです。

 

◉デメリットを探しましたが、

有料の会員になれば、
月額3万円かかるくらいでしょうか。

勧誘は一切なしで、いつでも辞めれます。

内容に自信があるのでしょう。

 

これから起業したいのなら、

次世代・起業を学ばないはあり得ません。

今だけ、無料で学べますので、
気軽にまずは受講してみましょう。

 

 

 

そして、起業で成功するには、
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経営コンサルタント・加藤将太  公式プロフィール

 

 

 

講師の加藤将太さんは、
脱サラして1年後に物販で1億円事業を作り、

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また、最近の加藤さんは、

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今では月収260万円の
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